[No.102] 2008/10/29 (Wed) 02:13
「ママの狙撃銃」(萩原浩著)
これまた久々の萩原さん。
「神様から一言」は面白かったですね〜。
んで今回の内容はタイトルそのまんまなんですが、ママが暗殺者なんですわ。
主人公が40を過ぎた母親ってのも珍しいですし、その母親がスナイパーとはw
2人の子供の子育てに追われながら、「仕事」を実行する事になる過程が面白く、一気読みに近い形で読了。
こういうコメディタッチのミステリやノワールモノの小説がこの人の得意分野なんだろうな〜、と改めて感じましたとさ。
オヌヌメです、はい。
「神様から一言」は面白かったですね〜。
んで今回の内容はタイトルそのまんまなんですが、ママが暗殺者なんですわ。
主人公が40を過ぎた母親ってのも珍しいですし、その母親がスナイパーとはw
2人の子供の子育てに追われながら、「仕事」を実行する事になる過程が面白く、一気読みに近い形で読了。
こういうコメディタッチのミステリやノワールモノの小説がこの人の得意分野なんだろうな〜、と改めて感じましたとさ。
オヌヌメです、はい。
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